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2007年08月28日

なんでだろ〜?

070828_192104_ed.jpg


今、お台場のレインボーブリッジ走ってます(笑)


凄い雷と雨ですな。


空を見上げてふと思った。どっから雨が降ってるんや?学生の頃習ったら良かった。(あんたが覚えてないだけだろ)


教えてもらったはずやのになあ〜。
雲はあんな可愛いのに、水なんて何処にためてるんや!?雲より上から降ってんのか?


いや、ちゃうな!飛行機乗って雲の上行ったら降ってないもん。
きーにーなるー!


理科の先生いますかー?





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posted by 水沢友香 at 20:50| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
雨とかの気候は地学の分野じゃけー専ってないけどー、地表の水分が上昇してある程度の重さになると雨になって降るんだって・・・中学で習ったような???
ってか理科苦手・・・【泣】英語がいい。
じゃけあんまよく知らんのん。。。
Posted by アリス九號. at 2007年08月28日 22:10
写メ、んっまぁ〜かわいい!
「今、お台場のレインボーブリッジ走ってます(笑)」
あらっ!カッコイイ!
「理科の先生いますかー?」
機内に、医師と理科の先生はいないようです!

これではあれなので、『雲ができるしくみ』
雲は、水蒸気を含む空気が上昇し冷やされる事によってできます。
(上空に行くほど低温)
空気中に存在できる水蒸気量(飽和水蒸気量)には限界があって、
温度が下がるほど、少なくなります。
上空でその限界を越えた分は液体である水の粒に変わってしまいます。
(冷えたグラスの水の粒とか連想してください。)

『雨の降るしくみ』 雲は、
数km以上の上空では、『小さな水の粒』 (大気の温度は0℃以下)
さらに上空、約10kmでは、『氷の結晶』 (大気の温度は−40℃ぐらい)
雲の中では、これらがグルグルと、上昇気流で上へ持ち上げられたり、
落っこちたりしています。
『氷の結晶』 が落下する時、『小さな水の粒』 を吸収しながら成長。
上昇気流が支えられる重さを越えて成長したのが地表に落ちてきます。
雨になるか雪になるかは、大気の温度しだい。溶けて落ちると雨。
溶けて流れりゃみな同じ〜♪パン♪パパパパッパ♪ -お座敷小唄- 
Posted by 海の外 at 2007年08月28日 23:32
雲から降ってくる、で正しいよ。ただし、雲ってホントにいろんな高さや性質があるし、雲の出来かたによっても雨を降らせやすい雲かどうかとか色々違うから難しいよね。ちなみに高い山に登って雲の高さまで来た場合は、雲というよりは濃い霧として見えます。
Posted by あねじゃ at 2007年08月29日 00:39
雨はね、雲の涙なんだよ(^^)

そして、涙の数だけ強くなれるんだよw
Posted by 佐伯ウサギ at 2007年08月29日 03:03
友香ちゃん、お疲れ様〜(^O^)/
昨日は天気悪くて月食見れなかったねぇ…

理科の先生はいないみたいだね?
パソコン持ってても自分で調べようとは思わないんだね(笑)

てか流石、解らないことは人に聞いて生きて行く友香ちゃん!

雨は、ヤカンのフタに着いた湯気がやがて水滴になって落ちてくるみたいなことが、太陽熱と海水とかと空の間で、いい感じに循環してるんだよ、きっと…(笑)

でもホントは、高木ブーがジョーロでまいてるらしいよ…
小学生でも知ってるよ〜(笑)
Posted by むらりん at 2007年08月29日 15:39
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